農山漁村振興交付金(地域資源活用価値創出整備事業)
地方自治体が地域の自主性と創意工夫により、定住者や滞在者の増加などを通じた農山漁村の活性化を図る計画を作成し、その実現に必要な総合的な取り組みに対し国が交付金により支援をする制度です。
豊能町では、この交付金を活用して、令和8年度から10年度の計画で交流人口の拡大と地域産業の活性化、並びにこれらの拠点となる高山コミュニティセンター等の整備に取り組むため活性化計画を作成しましたので「農山漁村の活性化のための定住等及び地域間交流の促進に関する法律」第5条第11項の規定に基づき公表します。